プロミスのキャッシングは即日融資に強い!

「プロミス」でお金を借りるのは、非常に簡単です。
特に、プロミスは即日融資に強く、申込をしてから当日中に融資を受けることが可能です。

 

融資を急いでいる方は、プロミスで申込をしてみましょう。

 

プロミスは電話のほか、無人契約機、有人店舗でも申込を受け付けています。
ただ、即日融資をより「確実なものにする」には、ネットで申し込むのが一番です。

 

ネット経由なら、どの方法よりもスピーディーに申込が完結します。
ネット申込が早いのは「24時間手続きができる」からです。

 

店舗や電話申込の場合は、営業時間に合わせる必要があります。
しかし、ネット申込であれば24時間好きなタイミングで、手続きが行えるので簡単です。

 

氏名や年齢、勤務先の情報、年収、他社での借入情報を入力し、ローンの手続きを始めましょう。

 

ネット申込は、パソコンやスマートフォンから申し込めます。
また、タブレット端末をお使いの方も、ネット経由でローンが申し込めます。

 

先にネット申込を済ませておけば、店舗や契約機での手続きは5分でOKです。
直接、店舗で契約をするよりも、より早く手続きができるので、(初めて契約される方は)先に、ネット申込を済ませておいてください。

 

プロミスは、所得証明書なしで借りられる!

50万円以下の借入には、所得証明書は必要ありません。
運転免許証か保険証、パスポートなどの「身分証明書」だけで融資が受けられます

 

ただし、50万円を超える融資には所得証明書が必要です。
また、自営者の方は金額に関係なく、所得証明書を提出する必要があります。

 

このほか、プロミスは「総量規制の制限」を受けます。
このため、年収の3分の1を超える借入は契約できません

 

例えば、年収が300万円の方は、100万円以上の融資は受けられません。
また、現在も(プロミスの契約以外に)他社のサラ金で借入があれば、100万円から「現在の借入金額を引いた」金額しか、新たな契約ができないので注意しましょう。

 

仮に、クレジットカードで10万円のキャッシング残高があれば、100万円から10万円を引いた「90万円」が、現在の利用可能額として設定されます。
このため、プロミスでの新規契約額は「90万円が限度」になります。

 

また、他社との借入合計が(プロミスでの借入希望額を含めて)100万円を超えると、所得証明書を提出する必要があります。
所得証明書は、最新の源泉徴収票か確定申告書、給与明細書(直近2カ月分)のいずれかを用意しましょう。

 

給与明細書を提出される方は(あれば)賞与明細書も合わせて提出してください。

 

プロミスの利息と限度額について

プロミスの「フリーキャッシング」は、実質年率4.5%〜17.8%で融資を行っています。
また、借入の限度額は500万円で、保証人無し・担保無しで融資が受けられます。

 

フリーキャッシングは、使い道が自由なローンで、生活費のほか、ショッピングやカードの支払い、給料日までの「つなぎ融資」としても活用できます。

 

ただし、事業費としての利用は認められていません。
事業費として使えるのは、自営者の方だけです。

 

自営者の方は、プロミス「フリーキャッシング」のほか、プロミス「自営者カードローン」が利用できます。
生活費と事業費の両方に使えるので、資金繰りに困った時に活用しましょう。

 

500万円あれば、教育ローンの代わりや、資格取得の学費としても活用できます。
また、水回りのリフォームやマイカーの購入費、レジャー費用に充てても構いません。

 

プロミス「フリーキャッシング」は使い道が自由なので、お金が必要な時期に合わせて、契約をしてみましょう。
また「今すぐ必要無い」という場合でも、先に契約を済ませておきましょう。

 

プロミスは、初回キャッシングの翌日から、無利息期間がカウントされます。
このため、先にカードを取得しておけば、好きなタイミングで無利息期間が活用できます。

 

他社の場合は、契約の翌日から無利息期間がカウントされるのですが、プロミスなら無駄なく、借入のタイミングに合わせて、無利息期間が活用できます。

 

プロミスでローンの借入・注意点は?

プロミスの融資は、最初の借入(の翌日)から「30日間無利息」でローンが利用できます。
30日の間は、何度借りても利息0円なので、負担無しで融資が受けられます。

 

ただし、返済日には「決まった金額」を返済する必要があります。
利息はかかりませんが、利息無しの金額を忘れず返済しましょう。

 

もし、返済を忘れてしまうと(初回借入から30日以内でも)無利息期間は終了してしまいます。
また、返済が遅れてしまうと、20%もの「遅延損害利息」が発生するので注意しましょう。

 

プロミスなら、お急ぎの方でも慌てることなく、必要な融資が受けられます。
まずは、必要な身分証明書を用意して、ネット申込をはじめましょう。

 

ネット申込なら、どの方法よりも早く、スピーディーにローンが利用できます。